【徹底比較】通信料を安くしたい人におすすめの格安スマホ8選

「2019年3月格安SIMサービスの利用動向調査」(MMD研究所調べ)によると、MVNO(格安SIMを提供している仮想移動体通信事業者)をメインで利用している人は、2019年では全体の12.3%という結果が出ました。

格安スマホの認知度はかなり高まっていますが、普及しているとはまだまだ言い難いのが現状。

とはいえ、大手キャリア(携帯電話会社)契約者の中には、毎月の利用料に頭を痛めている人も多いでしょう。

気になる格安スマホのサービス。

でも、仕組みやメリット・デメリットが理解できていないと、なかなか乗り換えづらいですよね。

そこで、本記事では格安スマホの基本知識と、おすすめのプロバイダ&プランをご紹介します!

1. 格安スマホの”いろは”を知る!

格安スマホはなぜ安い?

格安スマホは文字通り、大手キャリアのスマホと比べて格安料金で利用できるスマホの通信サービスです。格安スマホの通信事業者が提供するSIMカードを使うことで、毎月の利用料金が3分の1~4分の1になります。

では、なぜそんなに安くなるのでしょうか?

MVNOは実は、ドコモ・au・ソフトバンクの通信回線を借りて運営しています(MVNO=仮想移動体通信事業者。自社で通信設備を持っていないので”仮想”)。

大手キャリアと異なり、携帯電話ショップを数多く設けたり、大々的な広告やサービスを展開したりしていないため、その分のコストを利用料金に反映して安くできるのです。

大手キャリアの通信回線を利用しているので対応エリアはほぼ同じで、つながりやすさもほとんど変わりません。

SIMカードの種類

格安スマホに入れるSIMカードは、使用用途とサイズにおいていくつかの種類に分けられます。

使用用途別

・音声通話SIM
音声通話とデータ通信ができ、SMS認証も可能なるSIMカード。

・データSIM
インターネットを使えるデータ通信専用のSIMカード。電話アプリを使えば、音声通話も可能です。音声通話SIMより低料金で利用できます。

サイズ

SIMカードのサイズは3種類あり、大きい順に標準SIM(miniSIM)、microSIM、nanoSIMとなっています。スマホやタブレットによって入れるSIMカードのサイズが違うため、まずは使う端末の対応サイズを確認したうえで、SIMカードを購入しましょう。

2. 格安スマホのメリットは?

格安スマホを使う主なメリットは以下の2つです。

月額利用料が安い

前述のとおり、格安スマホ最大の魅力は月額利用料が大手キャリアよりも格段に安いこと。端末代を除き、平均月額は2,000円台です(通話料込み)。
大手キャリア利用だと、だいたい7,000円台(端末代を除き、通話料は込み)なので、その差は歴然としています。

料金プランがシンプル

2019年、大手キャリアのドコモ・au・ソフトバンクはそれぞれ、新しくシンプルな料金プランを開始しました。とはいえ、まだ大手キャリアの料金体系はわかりにくいでしょう。

一方、格安スマホの料金プランはどのMVNOもシンプルなものを展開しています。基本的には音声通話SIMかデータSIMかを選び、そのうえで使えるデータ量を選択します。
音声通話SIMは月額基本料金に通話料を加算しますが、都度料金か定額料金(かけ放題)を選べばOK。
自分に合ったプランを見つけやすいため、初めて格安スマホを使う人も理解しやすいでしょう。

3. 格安スマホのデメリットは?

一方、格安スマホを使う主なデメリットは以下の4つです。

通信速度が不安定なことがある

先に述べたとおり、格安スマホは大手キャリアの通信回線を一部借りて運営しています。そのため、利用者が多く使う時間帯は混みやすく、通信速度が不安定です。

かつてに比べて通信速度はだいぶ改善されましたが、それでも差は大きいのが実情。実効速度の下り(受信やダウンロード)が、大手キャリアは平均150Mbps程度ですが、格安スマホのMVNOはだいたい1.5~21.6Mbpsほどに。

特に、朝7~9時の通勤・通学の時間帯や昼12時過ぎ、夕方以降の17時過ぎ、夜12時近くは利用者が集中するため、通信速度が遅くなる傾向があります。

大手キャリアよりサポートを受けづらい

大手キャリアは町中に数多くの自社携帯電話ショップがあるため、契約時や日常で使っているときに手厚いサポートをすぐ受けられます。

格安スマホの場合は、家電量販店や携帯電話ショップに委託するのがメイン。通信事業者によっては自社の専門店を設けていますが、それでも全体的には大手キャリアに比べるとサポート面は手薄です。

そのため、対面でサポートをしてほしいときなどには、不便に感じることがあるでしょう。

使えるスマホの端末が限られている

格安スマホの通信事業者でSIMカードを購入する場合、大手キャリアと同様、スマホの端末とセットになっている商品があります。このセット商品の選択肢が、大手キャリアより少ないと言われています。

ただし、手持ちもしくは他で購入したスマホのSIMロックを解除すれば、使えるものが多いので、必ずしもセット商品を購入する必要はないでしょう。そのSIMカードが使えるか、MVNOの公式サイトなどで動作確認を事前にチェックしてみてください。

初期設定などは自分で行う

格安スマホは店頭が少なく、基本的に大手キャリアのような細やかなサポートを行っていないため、SIMカードを端末に挿入して操作する初期設定(APN設定)は自分で行う必要があります。

ただし、説明書がついており、設定自体は大変簡単なので、大半の人は自分で行えるでしょう。

ほかにも、キャリアメールが使えない、支払いはクレジットカード決済のみの事業者が多い、大手キャリアのような決済&ポイントサービスなどがないといったデメリットも。

通信環境やサービス関連の多少の不便さは気にせず料金重視で使いたいのか、それとも、利用料金が高くても通信環境やサービスの良さを重視するのか。それが、格安スマホにするか大手キャリアにするかの判断基準になります。

4. 格安スマホの選び方

格安スマホの通信事業者を選ぶ際、月額利用料や通信速度で決めようとするかもしれません。しかし実は、月額利用料や通信速度は比較しづらいとも言われています。

月額利用料は、各社で多少の差はありますが、基本的にはほぼ同じ水準。
また、通信速度に関しては、速度情報がインターネットなどで多く見られますが、計測時期や時間、場所などによって数値が変わるため、正確なデータとして参考にしにくいのです。

選ぶ基準にするとよいのは、主に以下の4つ。長く利用することを考えて、検討しましょう。

使い方を決める(音声通話SIMにするかデータSIMにするか) 

格安スマホを通話+ネットで使うのか、それともネットのみで通話アプリやガラケーなどを利用するのか。使い方次第で、購入するSIMカードは異なります。

自分に合ったプランを提供している通信事業者を選ぶ

通話のかけ放題プランが充実している、通信データ量が細かく設定されており選びやすい、家族シェアプランがある、お得なキャンペーンプランを展開しているなどなど。プランの特徴は各社それぞれです。
例えば、通話が多い人は、長めに通話できるかけ放題プランがある通信事業者にすると、気兼ねなく使えます。各社の公式サイトをよく確認し、比較して選びましょう。

対応ネットワークを確認する

MVNOが借りている大手キャリアの通信回線は、ドコモ・au・ソフトバンクの3社。大手キャリアから格安スマホに変更する場合は、できれば同じ会社の通信回線を扱っているMVNOにするほうが使いやすいです。
MVNOによっては、3社の通信回線がそろっていないところもあるため、調べてみましょう。

使いたい端末を購入できるか確認する

通信事業者で新たにスマホの端末を購入する場合、欲しい端末を取扱っているかをチェック。ハイスペックな高級端末からお手頃なものまで、そろっています。

5. 格安スマホへの乗り換え方

大手キャリアのスマホから乗り換える場合、これまでは”2年縛り”の契約があり、契約更新月以外に解約をすると、大金の違約金が課せられていました。
しかし、2019年10月1日から改正電気通信事業法が施行され、3大キャリアはいずれも、違約金が1,000円に!

乗り換え自体は簡単です。
今まで使っていた電話番号を引き継いで乗り換えるときは、MNP手続き(転出・転入)を行います。契約元の大手キャリアへ連絡(電話、店頭、ガラケーやネットのいずれか)し、MNP予約番号の発行してもらいます。
この番号を、新たな契約先の格安スマホのSIMカード申し込み時に入力すればOKです。ただし、MNP予約番号の期限は取得から15日以内なのでご注意を。
MNP転出手数料は、ドコモが2,000円、auとソフトバンクは3,000円です。

電話番号を引き継がず、格安スマホで新たな電話番号を取得するのであれば、解約するキャリアの店頭(ドコモショップ・auショップ・ソフトバンクショップ)で手続きをします。

また、新たに契約する格安スマホの通信事業者にも、契約時に契約事務手数料(3,000円程度)を支払います。

6. おすすめの格安スマホ8選

楽天モバイル

スーパーホーダイプラン(プランS、2GB、ドコモ回線)

楽天会員はお得!データ使い切り後も最大1Mbpsで通信

新「スーパーホーダイプラン」は全4種類。各プランの高速データ通信容量を使い切った後も、最大1Mbpsで通信を使い放題できます。また、楽天会員の場合は1年間割引に。2GBなら1,480円です(ダイヤモンド会員は1年間980円に)。通話は国内で1回10分以内のかけ放題がプランに含まれています。

初期費用 事務手数料:ドコモ回線3,394円、au回線3,406円(SIMカード手配料込み)
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1年間1,480円/月、2年目以降2,980円/月(楽天会員の場合)
おすすめ端末 AQUOS sense3 lite
おすすめ端末価格(一括) 27,819円(税抜・キャンペーン価格)
ワイモバイル

スマホベーシックプランS

かけ放題込み!Yahoo!の各種サービスも利用OK

2019年10月から刷新した「スマホベーシックプランS」は、2年間3GB使える高速データ通信容量と、1回10分以内の国内無料通話がセットになったプラン。ショッピングによるポイント発生や雑誌・マンガ読み放題など「Yahoo!プレミアム」の特典も使えてお得です。

初期費用 事務手数料:3,000円(税抜、SIMカード手配料含む)
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
2,680円(おうち割 光セット適用2,180円ほか)
おすすめ端末 HUAWEI P30 lite
おすすめ端末価格(一括) 39,420円(税込・2019年9月時点)
mineo(マイネオ)

デュアルタイプ(音声通話+データ通信3GB)

プラン充実&独自サービスが魅力

通話と通信ができる、3GB利用までのプラン。通話は、その都度20円/30秒かかるか、無料アプリ「mineoでんわ」で10円/30秒か、月額料金850円で国内通話10分かけ放題の「mineoでんわ 10分かけ放題」などを利用します。グループ通話や迷惑電話撃退サービスなどのオプションや、誰とでもパケットを分け合えるなど、独自サービスも魅力。

初期費用 契約事務手数料:3,240円(税込、2019年9月時点)、SIMカード手配料432円(税込、2019年9月時点)
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
Aプラン1,510円、Dプラン1,600円、Sプラン1,950円
おすすめ端末 Zenfone 6
おすすめ端末価格(一括) 67,200円(税抜)
UQモバイル

S(3GB)

全国エリアでつながる&速い快適環境が魅力

通話オプションを自由に選べるデータ通信可能な3GB利用までのプラン。通話は、都度30秒20円かかるか、月額料金700円で国内通話10分かけ放題、または月額料金500円で月60分まで国内通話可能なオプションを利用します。節約モードならデータ消費ゼロなのでSNSや音楽をたっぷり楽しめ、4G LTEで高速・快適につながるのも好評。

初期費用 SIMパッケージ代金:3,000円(税抜)、SIMカード手配料無料
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1,980円(UQ家族割適用時 2台目以降1,480円)
おすすめ端末 iPhone 7(32GB)
おすすめ端末価格(一括) 62,748円
OCNモバイルONE

ベーシックプラン(通話)+110MB/日コース(通信)

組み合わせ自在!お手頃価格でスマホ生活をスタート

音声対応・SMS対応・データ通信専用の各SIMカードから選び、通話プラン(計4種類)とインターネット通信コース(計5種類)を掛け合わせて利用する仕組み。音声対応SIMで最も安いのは、通話のベーシックプラン(通話別途30秒20円)+通信の110MB/日(月額計1,600円・税抜)。通話を「10分かけ放題」プラン(+1,550円)にすれば、10分以内の国内通話を回数無制限で利用できます。

初期費用 初期手数料:3,000円、SIMカード手配料394円(税抜)
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1,600円(OCN光モバイル割なら1,400円)
おすすめ端末 Zenfone 6
おすすめ端末価格(一括) 62,800円(税抜)
IIJmio(みおふぉん)

音声通話機能付きSIM(ミニマムスタートプラン 3GB)

家族で使えるシェアプランがお得!顧客満足度が高いMVNO

音声通話機能付きSIMは3種類あり、そのうちのひとつはファミリーシェアプラン。もっともお手頃なのは3GBです。都度の通話料は、国内が通常20円/30秒で、同一契約者名義間は16円/30秒、自社通話アプリを使うと10円/30秒に。かけ放題は誰とでも3分&家族と10分が600円/月など。400機種以上の端末に対応し、多くの人々に支持されています。

初期費用 パッケージ価格/初期費用:3,000円、SIMカード発行手数料:タイプD394円、タイプA406円
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1,600円
おすすめ端末 Xperia Ace
おすすめ端末価格(一括) 49,800円(税抜)
BIGLOBEモバイル

音声通話SIM 3GBプラン

プランや付帯サービスが種類豊富で使いやすいサービス

音声通話SIMのプランは6種類もあり、自分に会ったものを選べます。都度の通話料は国内が20円/30秒ですが、自社通話アプリでかけると9円/30秒に。かけ放題は2種類で、10分以内の国内通話は830円/月。通話パックも2種類で最大90分が830円/月。割込通話や端末保証、バックアップなどの付帯サービスも多彩で、安心して使えるため人気です。

初期費用 プラン申込手数料:3,000円、SIMカード準備料:394円(税抜)
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1~6か月目400円/月、7~18か月目1,100円/月、19か月目以降1,600円/月 ※公式サイト限定特典
おすすめ端末 iPhone 7(32GB)
おすすめ端末価格(24か月) 2,030円(税抜)×24か月
LINEモバイル

コミュニケーションフリー 音声通話SIM 3GB

LINEやSNSがデータフリーに!月額500円から使えるスマホ

LINEモバイルのプランは全3種類で、SNS使い放題の「コミュニケーションフリー」、LINE中心の「LINEフリー」、LINE MUSIC利用者向けの「MUSIC+」があります。LINEフリーは1GBのデータ通信のみ。残り2プランはデータ通信のみと音声通話から選べます。通話は、10分電話かけ放題が880円/月。都度は自社通話アプリ利用で10円/30秒など。LINEや主要SNSのデータ通信量がゼロに。

初期費用 ウェブ登録事務手数料:3,000円、SIMカード発行手数料:400円 ※エントリーパッケージの利用でウェブ登録事務手数料が400円程度に
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1か月目600円、2~5か月目845円/月、6か月目以降1,690円/月
おすすめ端末 Zenfone 6
おすすめ端末価格(一括) 69,500円(税抜)

7. おすすめ格安スマホの比較表

商品画像
商品名
楽天モバイル
スーパーホーダイプラン(プランS、2GB、ドコモ回線)
ワイモバイル
スマホベーシックプランS
mineo(マイネオ)
デュアルタイプ(音声通話+データ通信3GB)
UQモバイル
S(3GB)
OCNモバイルONE
ベーシックプラン(通話)+110MB/日コース(通信)
IIJmio(みおふぉん)
音声通話機能付きSIM(ミニマムスタートプラン 3GB)
BIGLOBEモバイル
音声通話SIM 3GBプラン
LINEモバイル
コミュニケーションフリー 音声通話SIM 3GB
紹介文 楽天会員はお得!データ使い切り後も最大1Mbpsで通信 かけ放題込み!Yahoo!の各種サービスも利用OK プラン充実&独自サービスが魅力 全国エリアでつながる&速い快適環境が魅力 組み合わせ自在!お手頃価格でスマホ生活をスタート 家族で使えるシェアプランがお得!顧客満足度が高いMVNO プランや付帯サービスが種類豊富で使いやすいサービス LINEやSNSがデータフリーに!月額500円から使えるスマホ
初期費用 事務手数料:ドコモ回線3,394円、au回線3,406円(SIMカード手配料込み) 事務手数料:3,000円(税抜、SIMカード手配料含む) 契約事務手数料:3,240円(税込、2019年9月時点)、SIMカード手配料432円(税込、2019年9月時点) SIMパッケージ代金:3,000円(税抜)、SIMカード手配料無料 初期手数料:3,000円、SIMカード手配料394円(税抜) パッケージ価格/初期費用:3,000円、SIMカード発行手数料:タイプD394円、タイプA406円 プラン申込手数料:3,000円、SIMカード準備料:394円(税抜) ウェブ登録事務手数料:3,000円、SIMカード発行手数料:400円 ※エントリーパッケージの利用でウェブ登録事務手数料が400円程度に
月額基本料
(端末代、事務手数料、オプション料金などは別途必要)
1年間1,480円/月、2年目以降2,980円/月(楽天会員の場合) 2,680円(おうち割 光セット適用2,180円ほか) Aプラン1,510円、Dプラン1,600円、Sプラン1,950円 1,980円(UQ家族割適用時 2台目以降1,480円) 1,600円(OCN光モバイル割なら1,400円) 1,600円 1~6か月目400円/月、7~18か月目1,100円/月、19か月目以降1,600円/月 ※公式サイト限定特典 1か月目600円、2~5か月目845円/月、6か月目以降1,690円/月
おすすめ端末 AQUOS sense3 lite HUAWEI P30 lite Zenfone 6 iPhone 7(32GB) Zenfone 6 Xperia Ace iPhone 7(32GB) Zenfone 6
おすすめ端末価格(一括) 27,819円(税抜・キャンペーン価格) 39,420円(税込・2019年9月時点) 67,200円(税抜) 62,748円 62,800円(税抜) 49,800円(税抜) 2,030円(税抜)×24か月 69,500円(税抜)
公式サイト 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る 詳しく見る

まとめ

格安スマホは通信料を大幅カットできる魅力的な通信ツールです。
近年は通信環境もだいぶ改善され、より使いやすくなっています。
2019年10月1日の改正電気通信事業法施行で、大手キャリアからの乗り換えがしやすくなり、まずます身近な存在に!長く使えばかなりお得ですので、ぜひ検討してみては?